지방흡입 수술절차
 
 
 関節炎、血液循環障害、血液凝固障害による薬物服用時は、必ず知らせてください。

手術前の2週間、手術後の5日間はアスピリンやアスピリン系の薬物が含まれている薬は飲まないで
  ください。 アスピリンは、血止め障害を発する恐れがあるので手術時や手術後の出血を増加します。

風邪や鼻炎のある人は、手術3日前から薬を飲まないでください。

肥満薬物などの服用しているあらゆる薬物について手術前に相談しなければなりません。

 もし、鎮痛剤を服用しなければならないときは、Tyrenolを飲んでください。
 アスピリン系、 ibuprofen, ビタミンE, イチョウ葉のエキスト、ショウマの根、ジンジャは、手術前後の1-2週間は飲まないでください。このような薬物は出血とアザの原因になります。

肥満薬物は、 手術2週間前から飲まないでください。
 甲状腺機能低下症患者は、手術前72時間は、服用を止めてください。
 その他の風邪薬、避妊薬、漢方薬等の薬物は、手術1-2週間前から飲まないでください。
 手術前後の1週間は、禁煙、禁酒してください。
 その他のビタミンKは手術前5-10日間服用できますし、手術の前の日の夕方から抗生剤は飲んでもいいです。

 手術の前の日、手術当日の朝は、石鹸で軽くシャワ-を浴びてください。

手術当日の朝は、ロ-ションやオイルをつけないでください。

その他のアクセサリや香水、コンテックトレンズもつかないでください。 

マニキュアは、手術の前の日必ず消してください。



 手術部位に多量の体毛があると手術2日前に除去してください。

退院していっしょに家へ帰る保護者と同行してください。
 手術当日の夜は、看病人が必要です。
 手術の前の日の零時から禁食してください。
 手術後に着るゆるい服が必要です。   
    可能なら黒いまたは暗色の服がよいです。

 手術後は、血のまじている水液が出るので車のシ-トに載せるビニルとタオルを持って来てください。
   ベットにもビニルやタオルを載せて寝るように準備してください。


 病院に到着すると手術前の活力症候、すなわち、血圧、脈搏、呼吸、体温、体重をチェックします。
 院長と面談してから手術同意書を作成します。
 手術過程及び手術後に守る事項について説明します。
 薬物の服用可否、手術の前守る事項について確認します。
 もし、睡眠麻酔が不可能な場合は、手術30分前に処方薬を飲みます。  
 入院室に行って着替えます。
 排液口と手術する部位をデザインし、写真をとります。  
 手術室へ入る前に必ず小便をしてください。
 手術室に入ると、立っている姿勢で手術部位に書毒薬をスプレ-します。
 手術台は、 書毒した布が敷かれているので手で手術台を取らなく、
  まずヒップで座ってからベットに横たわります。

 書毒布をかぶらせ、水液を連結するために看護婦が血管に注射器を入れます。
 睡眠麻酔をするときは、心臓モニタ-リングをしながら酸素マスクを着用します。
 すぐ眠ります。

 手術が終わると意識がもうろうとして覚めます。
   すこし目眩がすることがあります。

  手術部位がすこし痛いですが、Tumescent液に局所麻酔剤が残っているので
   痛みはそんなに甚だしくありません。


 立っても目眩がしないと立っている姿勢で体の中のTumescent溶液を絞りだしてマッサ-ジします。


 マッサ-ジが終わるとガ-ゼと吸水パットを切開口に当てて弾力ネットを着用してから圧迫包帯で
   手術部位を圧迫しながらしっかり巻きます。
   そのとき、目眩がすると横たわってください。


 回復室で2時間ぐらい休みます。そのときトイレへ行けます。 

  トイレへ行くときは、看護婦といっしょに行き、目眩がするときもあるのでゆっくり起きて歩きます。
  もし、呼吸し難いときはすぐ看護婦を呼びまう
 

   簡単に水を飲んでもいいです。


 回復するともう一度注意事項を聞き、病院からの物品確認と使用法を聞いてから保護者と退院します。
  手術当日は運転しないでください。

手術当日の夜は、血中 Tumescent 溶液のリドカインの濃度は最高になります。 
  もし、舌がひりついたりむかついたり目眩がしたりしながら呼吸し難いときは
  すぐ病院まで連絡します。

활동

 手術直後は、 ベットで休みます。安定すると軽く歩くことができます。
 手術の次の日は運転したり歩いたりする無理のない活動をすることができます。
 手術後3-4日から軽い運動をすることができます。
   ジョギングやテニスのような甚だしい運動は、2-3週間後からするのがいいです。
   すこしずつ運動の強度を増えます。
 手術の具合いによって異なるが、たいてい1-3日立つと仕事をすることができます。

압박및 압박복

 手術後の管理において、一番重要なことは切開を縫合しないことと脂肪吸引部位に二つの
   種類の圧迫術を(Open drainge & bimodal compression) 行うことです。 
  
これは術時注入した水液の排出を促進し、脂肪を吸引した部位に水液がたまるのを防止するためです。  
  
圧迫は、 二つの種類があります。

術1-2日後は、比較的強い圧迫(Relative high-grade compression)を行って 切開創を通じて排液を促進し、排液が止まると軽い圧迫(Low-grade compression)を行ってリンパ系を維持して(lymphatic capillary)崩壊しないようにし、細胞間膣内の正水圧( interstitial hydrostatic pressure)を維持し、リンパ系を通じる排液がよくなるようにします。 ふつう手術3-7日後までは24時間圧迫するのがいいです。
手術が終わると病院でたまっている水液を絞り出して圧迫してくれます。

 手術した次の日と二番目の日は、切開口が大きいと縫合することもあります
手術後排液が止めると圧迫服(オ-ルインワン、ガ-ドル)を着替えます。 
   一ヶ月間は圧迫服を着用します。
  二週間は一日中着用し、その後の二週間は一日に12-24時間着用するのがいいです。
 これは、主に日中の活動時に吸引部位を支持し、外部の刺激による痛みから保護します。
  たいてい圧迫服は、2-3ヶ月間着用するのがいいです。

상처관리와 배액

手術してから1-2日間は、すこし血が混ぜている水液が切開口から排液されるが、これは正常でから心配しないでください。手術してから1-2日間よく排液すると手術後のあざと腫れが少なくなります。水液は手術2日目まで排出され、たいてい1週間以内に排液はとめます。水液は、麻酔溶液と体液とが混ぜているもので、赤いですがたいへん少量の血が混ぜています。

これは異常ではないので心配しないでください。しかし、多量の出血があったり、甚だしく腫れたり、甚だしく痛いときはすぐ病院までご連絡してください。

手術2日目から石鹸で洗い、一日に2回抗生剤軟膏を塗り付けます。 
 3日目からシャワ-を浴びることができますが、可能ならすぐ圧迫服を着用してください。
 シャワ-を浴び、圧迫服を洗濯して着用し、3週間は銭湯に行かないでください。

排液時パッドが濡れると着替えます。
傷部位は、バンドなどで塞がないでください。
手術後7~9日目に糸屑を除去します。その後からお風呂に入ることができます。


통증과 멍

手術後の1日目はたいへん痛いですが、痛みはだんだんや弱くなります。
 痛みが甚だしいときは、4-6時間おきにTylenolを飲みます。

Tumescent方式の脂肪吸引を行いとすこしあざができることがあります。
 たいてい1-2週間経つとなくなります。

手術後の5-10日間は、あるほど腫れます。 
 したがって、体重が増えることがありますが、腫れが抜けるので心配しないでください。



약물복용

必ず処方した経口抗生剤を服用します。
手術後5日間はイスピリンや ibuprofen 等の処方しない薬は服用しないでください。



목욕

手術後の1週間は、軽くシャワ-を浴びるのがよいです。

手術後何日間は圧迫服を脱ぐとき注意してください。 
 圧迫服を脱いでいきなり圧迫をしないと血圧が落ちて眩がすることがあり、倒れて怪我をすることもあります。それを予防するために、可能ならば横だって圧迫服を脱いでゆっくり起きて何分間は座っているのがよいです。それからシャワ-を浴びてから横たわっているのがよいです。

シャワ-を浴びて傷部位をきれいにしてからは軟膏を塗り付けます。
手術後3週間は銭湯やプ-ル、海水浴等をしてはいけません。


식사

手術後は、脱水症の予防のために水を飲んでください
手術後は、粥などの軽い食べ物を食べ、お酒やコ-ヒ-は避けてください。
手術後6時間後からいつもの食事ができます。塩辛い食べ物や過食は避けてください。


외래방문

手術後の一日目、二日目は必ず病院へ来ます。

その後は1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後に病院へ来ます。手術後のアフタ-ケア-のために予約してください。

手術後7日目に糸屑を除去し、手術後10日から手術アフタ-ケア-をします。  
 脂肪吸引をすると施術部位が固くなりますので高周波マッサ-ジ等のアフタ-ケア-が行われます。

 1週間に1~2回アフタ-ケア-するとはやく腫れがひき、引きつる感じが弱くなります。 
 もし、手術後のアフタ-ケア-が不可能なときは、暖かい水でお風呂に入ると回復にたいへん役に立ちます。アフタ-ケア-をしなくても手術の結果には影響をあたえません。

あまり気早く最終結果を判断しないでください。 
 たいてい腫れは6週間から6ヶ月まで残っていることもあります。
 皮膚がすこし無感覚になることもありますが、すぐ元の状態になります。

不便事項や問議事項については、いつでも病院までご連絡してください。 
 ホ-ムペ-ジでご質問になっても親切にお答えいたします。  http://slimkorea.net

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2008.08.19
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